オナニーさこんなの

子宮まで蕩けるよたまらず

亀頭の側面に
腰が少し持ち上がって、おそらくは中腰になって構えたカメラの位置からは、丸見えだった。美肉の中心の円形のぷったも、そして、その下にある、真珠色の玉のようなモノも、はっきりと映し出されていた。ハイ、そのまま動かないであり得ない光景だった。恥ずかしがり屋で、夫とのセックスも、明かりをつけていやがる人妻なのだ。それが、今、煌々と灯った明かりの下。何人、回りにいるか分からないが、明るい明かりのその中で、赤子のおむつを替えるとき以上の広げ方で股間をさらけ出している。

感じてる…のか?それは、耐えきれぬほどの羞恥のためかもしれない。だが、牧野には、それは胎内の異物から得ている快楽があふれ出しているようにしか見え有力った。少し高めの枕のせいで、和花の顔がはっきりと映っている。こらえきれぬほどの恥ずかしさを秘めながらも、身体にあふれてくる快感に潤んだ表情としか思えない。広げた脚は、ヒクソヒクンとしきりに内側に倒れかかっては、グッと、また広げた形に戻ってしまう。
ペニスは何度も出してしまった後とは信じら

お前の裸の尻や乳を見たっていう奴が何人もいてさ

こらえきれぬ羞恥に。閉じたい。と思う和花と、閉じてはいけない。と思う、もう一人の和花とが、葛藤しているようにも見える。一度はそむけた顔だ。視線、こっちください。という無慈悲な要求に、少しもためらわずに従う和花は、画面に、言いしれぬ色気のある表情を見せていた。感じてるのか。いや、まさか。人に見られて、こんなことで、なんで和花が感じるんだ。

飲んじゃったいんとう淫蕩の笑みをうっすらと湛える美熟女を


結婚して3年あまり経った頃からセックスの頻度が減ってきて

それでは、露出症ではないか。そんなことはあり得ないと自分に言い聞かせる牧野。うそれじゃ、そのまま両脚を持ち上げちゃってくれます?ん。容赦のない声がカメラのこちら側から。さすがに。という表情になる和花だ。だが、表情とは裏腹に、今度も、Mの字に広げたまほの両脚を、下が見えないんで、躊躇なく持ち上げてしまうのだ。もっと、もっとと言われるままに、ついには膝の裏に手を入れて、そのまま自分で持ち上げる姿勢になっていた。
カメラであゆみのオナニーシーンを撮っている

乳首を摘み上げられて転がされると

腰が少し持ち上がって、おそらくは中腰になって構えたカメラの位置からは、丸見えだった。美肉の中心の円形のぷったも、そして、その下にある、真珠色の玉のようなモノも、はっきりと映し出されていた。ハイ、そのまま動かないであり得ない光景だった。恥ずかしがり屋で、夫とのセックスも、明かりをつけていやがる人妻なのだ。それが、今、煌々と灯った明かりの下。何人、回りにいるか分からないが、明るい明かりのその中で、赤子のおむつを替えるとき以上の広げ方で股間をさらけ出している。

ペニスがそそりたっていたこと


ペニス自体を刺激することは
自らの両手で、膝を支えながらだ。すかさず、カメラがアップになる。牧野には、予想ができても、懸命に否定していたことが、あっさりと覆されてしまう。自ら分泌した後にドロドロになっている羞恥の場所が、これでもかと言わんばかりに大写しにされていた。すなわち、身体に埋め込まれたモノに、女を刺激されてしまっていたと言うことだ。さっき座っていた時から和花がえもいわれぬ表情をしていた理由が、これではっきりしてしまった。
挿入でも

ローションをつけ

秘部に埋め込まれたモノは、おそらくバイブのようなモノなのだ。それに刺激されるままに、他人の目の前で恥ずかしくも感じてしまったのに違いなかった。だけど、なんで、いったい、こんなことを和花が、感じてしまっていた。だから、これほどの淫蕩な表情になっている。それはわかっだが、なぜ、これほどの恥辱を、ただ受け入れてしまっているのか、それがわからない。