オナニーをします

調教に忙しく

ペニスを握り締めたままんな情けない事を言ったのである
あんな奴と同じクラスだなんて、勘弁して欲しいよねー。私が新しいチョークを持って職員室から戻って来た時、早く登校して来アイツに関するそんな噂話の花をた女子連中は皆教室の廊下側に固まり、咲かせているところだった。やれやれ、ヒマねえ、アンタ達アイツと言うのは、2年生になったばかりのこのクラスで、ある意味話題をさらっている押本正人と言う男子の事である。女子が固まった反対側の、グラ。ドに面した男子が集まっている所でも1人だけ浮いて机に座りぼうっと外を眺めている彼の耳にも、堂々とそんな悪口を言い合っている。女子の言葉は聞こえているに違いない。これはもうある意味クラス公認のいじめに近い。

あくっつす、すごいっす!グイグイ締め付けて来ます…。ハハハ、コブタちゃんのおまんこはすごいだろう?そんなひどいことを言う陽介君でしたが、彼がおちんちんを私の顔に突き出して来ると、私はもちろん口に含んで一発抜いてあげました。その間私のおマタは後輩君の体を逃がさないわとばかりにきつく挟み付け、ごい。とホメてもらったおまんこでギュウギュウと力の限り締め上げています。-ああ、もうちょっと頑張って…まだ出しちゃイヤよ私の願いが通じたのか、後輩君は一度出したこともあり、大きなペニスで私を歓ばせてくれてます。
これが人妻の味ってやつか

乳首をはさみました

口の中で射精した陽介君が引き上げて行くと私は自然と後輩君と体を入れ替えて上になり、おっぱいをムギュウと彼の顔に押し付け、激しく腰を振りたくりました。ハハハ、コッチにも入れて欲しいんだね、コブタちゃん。グイグイと動かしていた私のプリプリのオシリを捕まえた陽介君が、尻たぼを手で押し広げてアナルを貫いて来ると、私は何もかも忘れ途方もない歓喜の渦に巻き込まれていくのでした。茶道部の男子。ねえ、アタシ見ちゃったんだ、こないだ。え、何なにっ?学校帰りに駅の本屋さん寄ったのよね、そしたらアイツが立ち読みしててさ…。

下着すら脱いでくれるだろう


人前でオナニーの快楽に浸り始めた妻の姿を止めるべきだと思わねばならないのに

何の本?それがさ、例のえっちな本が置いてるとこだったの!マジで?キンモー。アイツさ、何かカマっぽくなーい?うんうん。そいでさ、アイツが読んでた本を後で見てみたのよ。何とタイトルが、メス犬ジョシコーセーなんたらって…。サイテー。どんな中身?読めるわけないでしょ!ヤダー。
下着はエメラルドグリーンの色合いだった

勃起してきました

あんな奴と同じクラスだなんて、勘弁して欲しいよねー。私が新しいチョークを持って職員室から戻って来た時、早く登校して来アイツに関するそんな噂話の花をた女子連中は皆教室の廊下側に固まり、咲かせているところだった。やれやれ、ヒマねえ、アンタ達アイツと言うのは、2年生になったばかりのこのクラスで、ある意味話題をさらっている押本正人と言う男子の事である。女子が固まった反対側の、グラ。ドに面した男子が集まっている所でも1人だけ浮いて机に座りぼうっと外を眺めている彼の耳にも、堂々とそんな悪口を言い合っている。女子の言葉は聞こえているに違いない。これはもうある意味クラス公認のいじめに近い。

尻の谷間に潜りこんでくる


奴隷化してきた君たちにしては
--全くアイツだけは私は公然と悪口をしゃべっている女子や、シカトしているらしい男子より、そういう空気を自ら作り出してしまう負のオーラを背負った押本君自体に閉口して、教室に入る前の廊下でため息をついた。変わってない、全然押本正人と私は小学校6年の時同じクラスだったのだ。彼はその時クラス全体で今よりもっとひどいいじめに遭っていた。何せ担任の先生からして、彼を露骨に目の敵のように扱っていたんだから。押本君、何度言ったらわかるの!授業聞いてもわからないんだったら、今日は廊下に立ってなさい!どうして給食を食べるのにそんな時間が掛かるの?この問題が出来るまで、残りなさい担任のヒステリックな女先生が、頭にキンキン来るような高音でアイツを怒っていたのが、今でも頭に浮かぶ。
オナニーさこんなの

股間が貢から見えるようにして

勉強も運動も出来ないし、当時は人と話すのが苦手で特に女子に対してはどもってしどろもどろになってしまうアイツは、格好のイジメの対象だ。先生からしてイジメてたんだから私たち生徒も堂々と彼に対する嫌がらせを行っていた。シカトするくらいは大した事はなかった。持ち物を隠したり、椅子の上に画鋲を置いたり、ゴミを机の中に詰め込んだりでもアイツはイジメは慣れてるらしく、こんなに露骨な嫌がらせを受けても平気な顔で学校を休む事もなく淡々としていた。内心どんな気持ちだったのかはわからないけど、まるで応えていないようなアイツの態度を見ていると、ヒステリーの担任のおかげでたまった鬱憤を晴らすのに絶好な、アイツに対するイジメはどんどんエスカレートしていった。それまでなかった、直接カラダに対するイジメが始まったのだ。