硬いのはチンポだけにして下さいね

膣内の粘りが強くなってくると

そしてすぐさま私の手を制服ズボンの股間に押しつけた
四方から焚かれるフラッシュの中、三日分の固形物と液体が混じりあったシャワーはその大半が、台に固定された乃里子の顔、髪、そして白い乳房へと一斉に降り注いだ。それも一度や二度ではなく何度も何度も断続的に。米倉も同時に沙織の口に精を放っていた。お前の時は、口も開口具で開かされてたよな。こんなもんかな。ま、乃里子は初めてだから最後の一滴まで首を振り立て喉を締め付けて絞りとった沙織が、口に含んだままで、はじめて振り返ってモニター画面を見た。精液をすでにかわいい娘は、その美しい顔は自らの排泄物で茶色く染まってい女としてもっとも恥ずかしいポーズをたくさんの男たちの前でとらされたで、もっとも恥ずかしい排便という行為をもっとも惨い方法で強制された、まだ十九になったばかりの娘の姿だった。口に放たれたものも、命令がなければ飲み込むことさえできない、そんを受け続けてきた母と、そして娘である。

乃里子、あのお部屋初めて入ったそうですわ。屋があったなんてと夜もまだ怯えていましたものあんなお部画面を直接は見ていないものの音声で状況を把握した沙織が、ニスから口を離してそう説明した。米倉のペ乃里子は呆然としている。こんな場所でこんな大勢の観客の前で排泄ショーを演じるとは思ってもいなかったのだろう。バイヴは入れたままでいいわ、麻美ちゃん。全裸に剥かれても、器を隠すゆとりもなく、小刻みに体を震わせていた。おいで。まだ我慢できる。その幼い顔立ちに似合わぬたわわな乳房や無毛の性リサの問いに力なく首を横に振る。
と膣を激しく締め付けた

陰のうへの愛撫も

すでに扉は閉められ、カメラもガラスケージの外である。ケージ内三カ所に据え付けられどのみちここで行われる排泄ショーは、たビデオカメラも捉えることになる。台の両側からの視線を浴びながら、めの台に仰向けに横たわらされる。いやリサと麻美によって排泄を見せるた。叫んだのは、手首を万歳の形で拘束された後、白衣を着たふたりにそれぞれの足を大きく開いてふたつ折りにされる、いわゆるまんぐり返しの形に折り曲げられたからである。栓をされた肛門が天井を向く台にはその形に足首を固定する装置がもちろんついていた。

オーガズムから降りきらないまま


フェラすることにも熟達した赤い唇は

何人かの見物人のカメラから一斉にフラッシュが焚かれる。お願い、許して。悲鳴とは反して限界をさとっているか細い声だった。よくここまで我慢したわね。いい子よ。最後に思い切り出して、待っていて下さったみなさんに惨めな姿を晒すのよ。こうしてリサが横から唇に軽くキスをしてやり足下の後方へ下がると、それを待って麻美が。抜くわよ。と言いざま、深く突き刺さったアヌス栓を真上に一気に引き抜麻美が慌てて後ろに下がるよりも、茶色い噴水が吹き出すのが先だった。
肉体のオーガズムを知ってしまっている

M字開脚に縛られました

四方から焚かれるフラッシュの中、三日分の固形物と液体が混じりあったシャワーはその大半が、台に固定された乃里子の顔、髪、そして白い乳房へと一斉に降り注いだ。それも一度や二度ではなく何度も何度も断続的に。米倉も同時に沙織の口に精を放っていた。お前の時は、口も開口具で開かされてたよな。こんなもんかな。ま、乃里子は初めてだから最後の一滴まで首を振り立て喉を締め付けて絞りとった沙織が、口に含んだままで、はじめて振り返ってモニター画面を見た。精液をすでにかわいい娘は、その美しい顔は自らの排泄物で茶色く染まってい女としてもっとも恥ずかしいポーズをたくさんの男たちの前でとらされたで、もっとも恥ずかしい排便という行為をもっとも惨い方法で強制された、まだ十九になったばかりの娘の姿だった。口に放たれたものも、命令がなければ飲み込むことさえできない、そんを受け続けてきた母と、そして娘である。

形のいい唇にはうっすらと笑みが浮かんでいた机の下で守の肉棒が蠢いた


まさにズブズブと肛門の奥深くまで入ってしまった
昼食にはモニタールームの隣のダイニングに乃里子も呼んで、地下1階の高級鉄板焼店から極上のフィレステーキを取り寄せた。ホテルのビデオが終わって、ホテル内の母娘が暮らす部屋に戻ってからの昨夜の乃里子の様子を聞くと、気丈にはしているものの相当のショックを受けているのが見て取れたというので、それでは少しは元気づけもしてやるのが調教師たる俺たちの仕事か、と瑞花と軽口を交わしてのことであった。しかし、呼び出されてやって来た当の本人は、その場に居た全員が拍子抜けするほど元気な声で。失礼しまぁす。とにっこり笑って部屋に入って来た。ステーキうれしい、とはしゃぐ姿はとても昨日強要された排泄ショーで、みじめな姿を大勢の男たちに晒した同じ少女とは思えないくらいだった。
セックスは大きさやテクニックでするものでは無いと美穂は思っていた

美少女でもあるからだ

先生、私もお洋服脱ぎますか。相変わらず全裸の自分の母と、バスローブをはおっただけの瑞花を見て乃里子はそう訊いて来たが、普段着のワンピースのまま席に着かせた。ほんのりと焦げ目をつけただけのベリーレアの肉はとろけるようで、米倉の隣に座って食欲旺盛にフォークを動かす娘には。乃里ちゃん、そんなに食べると今夜もお浣腸責めされて辛い目にあうわよ。と沙織が注意した。ほどだった。深紅のタイトスーツを着た瑞花の後ろから入って来た女を見た瞬間、し当りだと米倉は心の中でほくそ笑んだ。よチャコールグレーのセーターにオフホワイトのミニスカート。