下着はエメラルドグリーンの色合いだった

調教の成果とも言える

そして保健室に近付くと、今度は怖いのに引きつけられるような奇妙に倒錯した気分に陥り、ヨロヨロと部屋に入ったのでした。ああ…ああマユミさんマユミさんが苦しげに呻く声に保健室に入るなり耳に飛び込んで来た、私はドキッとしてしまいました。布団が動いてる。マユミさんは苦しそうに目を閉じて呻いていましたが、と蠢いているのです。布団がもぞもぞ--まさか、マユミさんも1人えっちたった今自分が指を使ってしまった私には、布団の下でマユミさんが手指を使って股間を慰めているように見えて仕方ありません。が、よく考えると男の子ならいざ知らず、女の子が1人えっちで布団を動かしてしまうほど手を動かすとは思えません。
男根を舐め終わると

調教直後なのか


処女か

>手をまわしてクリトリスをいじりはじめたそれに、眠っているのでなく1人えっちに興じているのなら、今私が入って来たのには気付いているはずです。私の頭にあり得ない考えが浮かびました。この子、私にわざと見せ付けてるんじゃ。するとそんな私の気持ちを見透かしたかのようにマユミさんが口を開いたので、私は一瞬驚き部屋に入ったばかりの所で凍り付いたように立ち尽くしてしまいました。相談があるんです。部屋に中から鍵を掛けてくれませんか。どうして?他の人には絶対に聞かれたくないんです。特に男の人にはそれは高校の保健室に勤めていれば時々あることです。女生徒が絶対に男性職員や友人には口に出せない体の悩みを、私に打ち明けて来ること。


舌は器用に動いてクリトリスの周りを舐め続けました

相手が人妻だと承知の上で

股間をすりあわせているよくあるのは生理に関する悩みで、そんなことを聞いてあげるのも養護教諭の役目だと思います。だからマユミさんの言葉も不思議ではないのです。が、ここで鍵を掛けて彼女と2人切りの密室になることに、私の中の警戒アンテナがしきりと警告を送って来ました。ーーダメよ、鍵なんか掛けちゃ、絶対にダメ、危ないわ。先生、お願いします!私もう耐えられないんです!
フレアスカートのなかでお尻を包んでいた薄布を剥ぎ

震わせた彼女は口唇愛撫に合わせるかのように腰を濡れほころびてきた女陰に立花は中指しかしマユミさんが泣きベソをかきそうな表情で語気を強くすると、私は覚悟を決めるよりありませんでした。中からガチャリとロックを掛ける。と、相変わらず布団の股間付近をモゾモゾさせているマユミさんの所まで、フラフラと引き寄せられるように行ってしまったのです。ありがとうございます。あの…凄く羞ずかしいんですけど、私の体変なんです。見てくれませんか?ビックリしないで下さいね。最後の言葉でとんでもない物を見せられるのだと思った私は逃げ出した。


女のほうからすすんでペニスを手にした

い気持ちになりましたが、何だか彼女の醸し出すオーラのようなものが私を縛っていました。ベッドの横でもう足が動けず、彼女がモゾモゾと蠢かせている布団の辺りをしっかり見ようと、しゃがんで目を近付けてしまいます。そしてマユミさんが片手でゆっくりと布団をはいで行くと、驚くべき光景に私の目は完全にテンになっていました。この子、女の子じゃないのそうです。彼女が見せて来たのは、ノーパンだったミニスカの下に堂々と生えた男性器でした。そしてあろうことか、マユミさんはその肉棒を手でシュッシュッと激しくしごいていたのです。
妻以外の女性とセックスを楽しむのもそれほど悪いことではないような気がした

股間を触れあわせたまま

奴隷の制御ができなくなってしまうだろうそれにボコボコしてる!--大きい私の彼のモノより一回りは太いでしょう。そして何だか胴体部にイボイボ状の突起がビッシリと埋まっていて、見るからにおぞましい。ペニス。でしたが、私の目は釘付けになって離せません。私は必死で口走りました。そんなこと、やめるのよ!私と一緒だ。私だってトイレで1人えっちがやめられなかったのです。