膣穴からズルリと抜いた

奴隷女になるために虫歯の検査をしたり治療をしたりといったこともあるが

舐めさせたのよ。小夜子は、おもむろに肯定した。ネ、ネエ、貴女が言えば、この奴隷、私達のパンティだって舐めるかしら?パンティを清めさせて下さいってね。フフフ。人前で生恥を曝すとは、このことだろうか。女達の前の床に手を付いて、恥ずかしい願いをさせられる健作の顔は、屈辱で真っ赤に色付いていた。ポンと彼の前の床に放る。ひとりが、腰を上げてパンティをずらし、あとの二人もそれに倣った。
股間の貞操具が

クリトリスを狙い撃ちにされて耐える自信はない


調教を受けて来たとはいえ

>オッパイ足首から抜くと、始めに臭いを嗅ぎなさい。ちゃんと嗅ぎ分けられる様に、臭いを比較して覚えるのよ。小夜子の命令が続く。健作は、床に落ちた三つのパンティに交互に鼻を寄せ、クンクンと臭いを嗅ぐ。ヤダー、まるで犬そっくりじゃない!こんな情けない男も、この世に居るのね。周りから、女達の軽蔑の言葉が浴びせられる。やがて、クチャクチャと音を立て、彼の口中でパンティの、汚れた股間の部分の清めが始まる。


フェラチオというよりはイラマチオ

尻丘の間にしっかりと挟み込むと

そのとき偶然にも尖端が膣口を捉えた少し時間を置いては、口中に溜った汚れた唾をゴクリと飲み下した。アラ、きたない。…本当に、舐めるだけじゃなくって、味までみるのね。この犬は!一同は、流石に呆れて健作の顔を見下ろした。しくなって…そう、もう二度と元へは戻れないわ。小夜子は、健作に言い聞かせる様に呟く。クックックッ!小夜子に言われて、顔を真っ赤にした健作は、身体を震わせながら、女達の足元ににじり願いします。
下着のようだ

お尻がおかしくなりそうです彼の声は、屈辱でわなないている。キャーッ、こいつ、これでも正気?ホント、奴隷って、人間じゃないみたい!流石に尻ごみする女達小夜子は、ソファーの上へ足を持ち上げ、両足を折って立て膝をした。たくし上ったスカートの裾から、ノーパンティの股間がこぼれ、天然の繊維の下にピンクに色づいたアヌスが顔を覗かせる。ホラ、何時もの様に、奴隷のキスをしなさい!健作の表情が恥ずかしさと、無念さで歪んだ。


セックスしていない欲求不満のせいで

四つ這いの膝を引きずる様にしてソファーへ近付き、小夜子の太股の間に顔を差し入れる。ぺチャッぺチャッと舌の音に続いて、チューッと唇がアヌスに吸い付く淫靡な音が響いた。フーッ、全く、良く仕込だものね。幾分、ねたましい気持さえ混った声が、周囲の女達から掛かる。この光景を見て、皆の気持がふっ切れたとみえ、女達は、次々と嬌声を上げながら、健作の、奴隷の挨拶”を受けた。中には、近付いて来る健作の髪を鷲掴みにして、る。
射精を果たすと同時にそう絶叫して極めてくれた

下着に染みができていますよ

乳首がコリコリでネ、ネエ、この奴隷の舌で楽しんじゃいけない?自分の股間に彼の顔を押し付ける者まで居誰からともなく、健作の舌でオナニーの快楽をむさぼる提案が出て、一同は寝室へ移った。ひとり残った小夜子は、所在無さをまぎらすかの様に、ソファーの上に寝そべって、チョコレートを摘みながら再び読み掛けの日記を拡げる。転落の淵の深さが、これ程深いものとは、今まで想像もしなかった。もう、俺は駄目だ!人間としての誇りを奪われて、小夜子さんのアパートで、家畜の様に飼われる様になってから、二ヶ月が経つ。近く小夜子さんと結婚する立花清治は、頻繁にこのアパートを訪れ、俺は二人のセックス奴その度に、いざとなったら、隷として、たっぷり凌辱されている。