その下が膣

ガマン汁でジトジトに濡れて

やや小さめで物足らない!一穴バイブを前後ホールで切なく喰い締めながら、お仕置きでイジめられる事を心待ちにしているエッチでど変態な奴隷メイドです。洗って来たのかい?それじゃお前の体を綺麗にしてやろう。四つん這いでお尻を突き出すんだ。洗浄を終えた11穴バイブ付き貞操帯を持って戻ると、奥方様は黒のレザースーツと言う。女王様。スタイルに着替えておられ、股間にニョキリと突き出したペニスバ。ドの逞しさを目にしただけで私はもうドキドキと気もそぞろです。
先生のチンポを早くわたしのスケベマンコのなかに入れてください

エッチ出来んようになつとんのや


調教をメイ

>いきリ勃っているペニスを凝視している貞操帯の内側に装着されて水洗いしてるだけで妙な気分に陥ってしまった二本のペニス型より一回りは立派そうなソレは、ご主人様のペニスを象った上に生身より刺激を強めるイボイボが植えられた強烈な代物でした。さらにバイブ機能まで付いており、ご主人様の温もりが伝わって来る本物に劣らぬ夢のようなエクスラシーを私に味わわせて下さる。んです。ふふふ、汚いねえ。お前みたいな美人でもクソはクソか…。あ、あ、あ、奥方様!素敵です、いいっつーし。変な声出すんじゃないよ。アタシャ、お前のウンチを始末してやってるだ。


慎吾は思わず臀部の筋肉を肉感的な肢体は膣の中まで肉厚なのか

肛門の外に出しておいたひもを引っ張ってズル

クリトリスフードの切れ目が広がって大粒のお豆が頭を出すけなんだよ!だ、だってえーうひつつ!!かわいいねえ。アタシに触られるのを嫌がって睨み付けてた頃とは大違いだよ、アハハ…もう駄目でした。同性にいたぶられる行為を強く嫌悪していた私を毎日根気強く愛撫して、全身の性感帯をすっかり開かせてしまった奥方様の手指はまるで魔法が掛かってるみたいなんです。今では顔だの背中だの、性感帯とはほど遠そうな場所を軽く撫でられただけで、目がウルウルして頭がぼうっとしてしまうくらい感じちやうんですから、清めると言う名目で鋭敏なアナルに指を突っ込まれクニクニと動かされては我慢出来るわけがありません。イキそうなのかい?ああ、もう、もぉっしところがそこで奥方様の指は意地悪く引き上げてしまったんです。
バイブをこねている

勃起を遥かに超えているそして、絶頂寸前までアナルを責められ四つん這いでお尻を嫌らしく揺さぶってしまうのが止まらない私の顔の前に、イボイボのペニスバンドが突き付けられました。コイツを入れて欲しかったら、おしゃぶりだよ。奥方様の言葉が終わるのも待たず、ソレを飢えた獣のようにパクリと口に頬張り、ネットリと愛おしくおしゃぶりを始めてしまった私。強烈なイボイボが口腔を擦り上げるとこんな部分にも性感帯が存在するのかと思う程興奮して歓びを覚えてしまいます。奥方様は私の後頭部を撫でながら言ました。スケベ娘を躾けるにはやっぱりチンポが一番だねぇ。


オナニーに罪悪感って感じたことある

にしっかりお舐めなさい。お尻が裂けないようアナルに入れられるんだ!ああ、恐いけど…私きっと又狂っちゃそしてとうとう奥方様のペニスバ。ドは、バックから私の尻穴をズブリと貫いて来ます。ズン、ズンと挿入を深めるべく突き上げられる度に口から生々しく呻き声が洩れ、奥深くまで呑み込んでしまう頃には、あまりの興奮と強烈な快感で私は白目を剥き涎を垂らしていました。お尻がすっかり病み付きみたいだねえ。もう溜まりません、奥方様あ…ら、らめぇー動かないで。いくらでもイッテいいんだよ。ホラ、こうすればイチコロだろう。
いかにも熟れた感じで突き出ている乳首

レイプしようとしている筈の俺は立場を忘れそうになって反省した

膣壁の圧力に驚嘆したほぉっ!い、いぐぅぅっつー!!奥方様はアナルを犯したペニスバンドをゆっくり引き上げながら、すっかり鞘から弾け出たクリトリスを指で探り、ズブ濡れのアソコにも指を含めて来たんです。あっと言う間に弾けた私は、ドッと体液をまき散らして奥方様の指を汚してしまいました。ただいま!お早いお帰りだね。どうせ又すって来たんだろう。まあそう言うな。我が家にや金の卵を産むニワトリがいるじゃねえか。馬鹿な事言ってないで、アンタもそのニワトリをかわいがってやんなよ。