射精したばかりで委縮したコンビニ犯のチンポを手で摩擦した

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しかもこの部屋のは、高さも床上二十センチから11メートルまでリモコンのスイッチひとつで変えられて、好きなだけおまんこに食い込ませられますし、一番低くして患者を天井から宙吊リにすることも出来ます!再び加奈が答える。床上の二十センチというのは、の三角形になっている部分の高さだ。加奈が言った通り、天井からは三つの滑車が吊られ、そこからそれぞれ細いチェーンが垂れていた。リジチョウ、オヒサシブリネ!エレーナが、隼人に右手を差し出しながら満面の笑みで歩み寄った。エレーナは今日の会長、いえ理事長特別回診がこの部屋でというのが、とても光栄だそうです。
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セックスは知っているだ


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>熟れすぎたトマトをかじったときのよう一気に深々と子宮壁にぶち当たるまでペニスを差精神科病棟の患者の女達は、月に一度の生理になると、原則この部屋に連れて来られることになっている。そしてこの部屋の管理責任者が他ならぬ、この拷問好きのエレーナというわけだ。拷問が好きなだけではなく、そもそも血を見るのが好きというエレーナには打ってつけの職場のようだと、加奈から会長宛にメールをしたのは、この特別室を作った直後のことだ。そうか。五台並んでるのがまた圧巻で良かったんだが。隼人が言うのもわかる。実際、ずらりと並んだ五台の内診台に五人の女が、それも若い娘からそこそこ熟れた女までが、全裸でこれ以上無理という極端なM字開脚を強いる特別な台で生理の血が滲む性器を見せているという図は、それはそれで女の加奈の目から見ても凄い光景だったのだ。


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肛門に舌を伸ばしてきていたそれが今や、真ん中の1台がなくなり、かわりに銀色に鈍く光る正面から見ると鋭角のほぼ三角形をした台に取って代わっている。おお、関東電力会長ご夫人は少々やつれたのではないのか。入口にもっとも近い台に、今日の主役ともいえる五十嵐有香が検査台に括りつけられていた。足首と膝、そして太ももにそれぞれ太いベルトがかかり、今朝加奈の手で剃り上げたばかりで昨日まで生え揃っていた有香の性器はつるつるのパイパンになっている。これもエレーナの要望で、なっていた。この部屋に連れて来られる女は完全剃毛してからという決まりに足を極限はで拡げて拘束されているために、ラビアが僅かに拡がって内部の鮮やかなピンク色の部分に赤黒い経血が滲んでいる。
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緒方は静香の尻を下腹で押し気味に激しく棒を突き入れただが、それだけではなく、既に有香は女の淫液も溢れさせていた。真性のマゾの女が、何度かこの部屋に連れて来られる経験を重ねるうちに、この部屋に入る。だけで欲情してしまうようになるのは、過去にも何人も見ているが、有香もそういう性質を持っているのだろう。今日は久しぶりに、奥さんのこの名器を楽しませてもらうぞ。隼人はそう有香に言いながら、ピシャリと性器の上の土手部分を平手で叩く。


セックスがしたいのなら

せ、生理中で大変申しわけありませんが、ど、どうぞよろしくお、お願い申し上げます。会長様に心ゆくまで有香のおまんこを愉しんでいただけますよう、しっかり務めさせていただきまこちらが持たないんでね。あはは。なかなか殊勝な心がけだが、ひとつお手柔らかに頼むよ。君にあまり本気を出されると、そう言うと、今度は先ほどより手のひら半分ほど下の部分、つまり直接性器の濡れた部分をとつ叩くと。おっ、と。と、その手を有香の口元に持って行き、ものを本人に舐め取らせる。
H画像~フェラをし始めるまりんちゃん~

と射精させてあげないわよ

しかも部屋に入る前に一度射精に導いたのだまるで竜宮城に連れてこられた浦島太郎の気舌を出させて、僅かについた血と愛液の入り混じった。加奈は、昨日一日だけ病院を空けて、東京新宿のエスタブリッシユメントホテルで隼人や牧野リサと面会し、夜は常連で上客の指名でその相手をしてきた。関東電力会長と病室で性交をしたようだ。その留守中に有香は夫である。有香は禁欲させておけばそれはそれで耐えてはいるのだが、セックスや看護婦とのレズで性器を使われれば使われるほど、乱れ方が激しくなり、欲情を隠せなくなる女だということがこの四ヶ月あまりの入院でわかっていた。昨日、隼人にも報告したことだが、それが生理の時はより顕著であることも、既に病棟の看護婦全員が知っていた。隼人の問いに。