おっきさせないと勃起時の長さが測れないじゃない

ギリギリとペニスが興奮のせいで極限まで勃起している

そんなのを信じるのはエロ小説の読み過ぎだ。そんな不確かなものでなく、女の性調教に確実な効果のあるクスリを使ったのだ。あれは利尿剤さ。ションペンが近くなるクスリだ。下剤でも良かったのだが、そこまでやらなくても十分だ。意味が分かりかねているユウイチも、その現場で女の反応を見れば納得出来るだろう。
チンポを欲しがっていつも

干しぶどうのような乳首は


下半身から襲いかかる強烈な喜悦のなか

>9ピストンとローター男性が最も勘違いしていると思われる性行為の一つにピストン運動俺はもうちょっと仮眠を取るから、オメエ晚飯も弁当を買って来てくれ2時間たったら起こしに来い。別嬪さんを眺めながら晩飯だ。はあ…何だか気の長い話ですねぇ。泊まる場所のない家出娘の調教だ。時間は有り余るほどある。急いては事をし損じると言うではないか。それに正直な話、今の所ムクリとも反応しない俺のムスコに、少しでも活力を与えたかったのだ。ユウイチにとどめを任せるつもりだったが、あの、昔惚れた女にソックリな美女を見てしまった後では、とても放ってはおけなかった。


静香は一気に激しく真子のクリトリスを捏ねまわした

セックスをしたいと思ったのは夫が初めてだった

咥えるだけのフェラをしているそうです万一それが人の道に外れる。ような事になろうとも。約束の2時間後過酷な状態で放置しておいた娘は、全身にビッシリと玉の汗をにじませ、ボールギャグから垂れ流し状態の涎が床にまでこぼれ落ちるという、見るも無惨なグショグショヌルヌルの中、俺たちの気配を感じると明らかにビクンと反応を示していた。1ーちとやり過ぎだったかなこのシビアな蒸し暑さを計算に入れていなかった俺は、まるで水の中から上がったようなウェットなセーラー服美女の姿にそんな感想を持ったがこの状態を2時間耐え抜き泣きもせず理性を保っているらしき娘を見て少し安心した。下手をすれば精神に異常をきたしてもおかしくない。放置責めはそれほど過酷な責めなのだ。俺達は先程と同様、娘のすぐ前にどっかと腰を下ろし、弁当を広げて水から上がった人魚のようなびしょ濡れの美女を見上げた。
愛撫してくれても全然駄目

ペニスで膣内の気持ち彼女も不感症ではないのでここから後はユウイチに任せてある。頭の回転のにぶいアイツのために、始めの手順もしっかり教えてやった。後はユウイチを見守り、必要に応じて俺も手伝う心づもりだ。が、手を出す事はしても、絶対に声は娘に聞かせない。娘に、襲っているのがユウイチだけだと思わせるためだ。残念ながらこの子は俺には心を開いてくれそうにない。


愛撫に応え

それはさっきの反応でわかっていた。ユウイチだ。けだと思えば、もともと自分から声を掛けたくらいだから、心も体もたやすく開いてくれるに違いない。やあお嬢さん、待たせたね。んーっっ!!驚いた。娘は惨めになるだけなのに、それでも何か口にしようとしていた。絶対にシクシク泣いているに違いない、と思っていた俺は、この娘の思った以上の気丈さに感心し、同時に。
先生のチンポを早くわたしのスケベマンコのなかに入れてください

あげくに奴隷の証として剃毛したのだと知ったら

肉棒を見ながら哀鳴をしげイカせ屋。の本能で嗜虐欲がムクムクと目覚めて来るのを感じていた。勝ち気で弱みを見せない女を征服す。るのが、俺たちにとって至上の歓びなのである。ユウイチよ、頼んだぞ。いやあ、汗びっしょりだね。だけど、ここは何だか汗だけじゃないみた。いだぞ。ユウイチは無遠慮にミニスカの中に手を突っ込み、予定通りのセリフを吐いた。