股間を私の顔に押し付けて来ます

泣きながら挿入してきてからだという

俺はこの若夫婦が別れずにすむ提案を胸に潜め、切り札として使うつもりだが、無駄な抵抗でも達也には最後まで諦めない姿勢を見せて欲しいのだ。それはとりもなおさず、恭子さんのため。愛する夫が自分のために争ってくれず易々と守男の軍門に下ってしまったら、恭子さんはどんなにか悲しむ事だ。俺は死んでも彼女のそんな顔を見たくはなかった。奥さんはたぶん、院長室におるやろう。アンタ、奥さんを愛しとんのやったら、絶対に負けたらアカン院長をぶん殴ってでも取り返すんや。アンタにはその権利がある。話が全然わからないのですが俺が激情に任せて口走った。ぶん殴る。などと言う行為はまるで出来そうにない、ひどくオドオドした態度の達也を連れて、俺はまっすぐ院長室へと向かう。
バイブで開始したのに

  • 亀頭を扱かれて
  • 尻の左側をバシンと平手で-き
  • 奴隷ね御主人達のものなら

あたしのアソコの匂いを嗅いでたの彼には申し訳ないが一連の悪だくみを全て明かすには時間がなかったし、何より俺自身が関わって恭子さんに加えてしまった淫らな仕打ちの事を夫に知らせるなんてとても出来なかった。ああ、俺は卑怯者やな。この情けない男を笑えんで。くそうーこんな事にならなければ、もっと冷静に守男を説得する手立てを考えたの。すまんな。今全部教える事は出来ん。せやがわてを信じて付いて来てくれまへんか?奥さんのため、一生のお願いや。…わかりました。話が見えないなりに、妻の失踪と言う事態の深刻さが何とか伝わったようで、俺は再び口を閉ざすと達也と一緒にエレベーターに乗り込む。

 

アナルでイカされる事を拒絶して踏ん張っていたぁりささんは

目的の階に近付くに連れて、どんどん高まる不安で、ドキドキする自分の心臓音が聞こえて来た。状況もわからず、恭子さんを奪還する有効な手段も持たないままで、敵のアジトに飛び込むようなものだ。夫を連れて行ってもこれぞ正しく。飛んで火に入る…。なのではないか。この日の俺は残念な事に悪い方にばかり働く勘が冴え渡っていたようだ。と気安く呼び、若造だと守男を見くびっていた事や、久美は俺達の味方になってくれるのではないかと勝手に期待していた事など、す。くに後悔する羽目に陥ったのである。お待ちしておりました。お、おい、久美。
ペニスにズッ
愛撫を加え
こと可愛すぎるお尻の穴をめいっぱい見せびらかして係長ち○ぽをおねだりしてる
一体どういうつもりや。申し訳ありません。お二人とも私達の言う通りにして下さい。悪い冗談はやめてぇな。冗談ではありませんよ。姉さんが持っているのは外国製の強力なスタンガンです。死ぬ事はない筈ですが、保障は出来ませんね。ドアを閉めて下さい。久美っ!お前、気いでも狂うたんか。

 

すべてを預けても構わないと感じて深く差しこまれた膣内で

院長室のドアを開け一歩足踏み入れた所で、俺達は一歩も動けなくなってしまった。見た事もないような酷薄な表情を浮かべた久美が、奇妙な拳銃をまっすぐ俺達に向けて構えていたからである。それは愛する弟のために覚悟を決めて、自分と親しい女性を寝取らせると言う悪事に手を染めようとする中年女の、暗い情念がこもったような鬼気迫る迫力だった。口調こそいつもと同じ上品で丁寧なものだったが、ドアを閉めろと言う命令に従わないと、久美は一瞬の躊躇もなくニードル拳銃型のスタンガンをぶっ放し、俺達の横の壁に何本もの鋭利な針が立ってキラキラと光る。俺達は仕方なく慎重にドアを閉めると、両手を上げてホールドアップの姿勢を取った。
下着のようだ

同時にペニスが蜜壺深く突き入った

気が狂ったか、ですって?そうかも知れませんわ。でもこれは、いいモリオ君のため。貴男たちに邪魔してもらっては困りますの。かわアカン。これはマジで気ぃ触れとるかも知れんで愛嬌のあるファニーフェイスを凄艶な表情に溶け崩しスタンガンを構える久美は、俺が知っている優しく上品な上流階級の淑女とは別人で、まる。で悪霊にでも取り憑かれているみたいだった。いつの間にか全身から冷や汗が滴り落ち、情けないほど全身がガタガタ慄えてしまう。