股間で肉棒が音をたてそうなほどいきり立った

下半身の炎がメラメラと

でも、ベランダでなんてあり得ません。よそから丸見えです。刺激的でいいじゃない。とにかくあなた達に選ぶ権利なんかないのよ。奴隷なんだから。達也は姉さんにそう言い聞かされると、もうグウの音も出なくなってしまう。離婚しなくて良い代わりに夫婦で結んだ奴隷契約は一生続くのだ。私達に逆らえば契約違反と見なされ、達也は未成年暴行犯として警察の厄介になり、恭子さんも解雇されて夫婦で路頭に迷う事となる。
拘束された若夫婦を

  • 子宮口を突いて犯した
  • 万寺林もすでにズボンの下で勃起していたが
  • 処女の淡いピンクの陰唇が母親千恵利の白く細い指で

奴隷という墨を入れられております後味は悪いが、あれだけの金と労力を費やした私としても、絶対に容赦するつもりはないのだ。私の決意は、夫婦とも良くわかっているだろう。へえ、ドレイなんだ!そうよ、ありさ。ママが言った通りでしょ。山田先生も奥さんも奴隷でね、何でも言う事を聞かなくちゃいけないのよ。ふうん、かわいそう。ありささんが母親麻里から説明を受けてそう呟いたが、この。

 

けれどすぐには挿入せず

寝取りの宴。は若夫婦が普段は忘れているかも知れない、自分達の置かれた。と言う立場を定期的に確認させられる場でもある。そしてこの奴隷契約を提案して恭子さん夫婦の離縁の危機を救ってやった羽黒が、姉さんに羽交い締めにされた達也に言う。もちろん恭子さんだけやのうて、アンタも一緒に連れてったるさかい。心配はいらん。そや、ご主人の方はもう裸になってから行きまひよ。さっさと脱ぎなはれ。達也君、何グズグズしてるの。
オナニーにより気持ち良くアクメに到達し
昨夜の晴美とのめくるめくような熱いセックス
今にも射精してしまいそうなほど
どうせ裸になるんだし…ははーん、てはカワイイ教え子がいるから恥ずかしがってるのね。さいつもの宴なら最初抵抗して見せても、契約をチラつかせればすぐ従順に命令に従う気弱な達也だが、ありささんにジーッと見られながら服を脱く事にためらいを見せていた。本当は羽黒と母親に調教されておませなエロ娘に変身しているありささんだが、スカートが短か過ぎる事を除けば一見あどけない純朴な少女に見えるのだ。ところがそのありささんが、裸になるのを躊躇する達也にとんでもない事を言い出す。せんせ、ありさが脱がせてあげよっか。い、いや、いいよ。自分で脱ぐ。

 

こんなにエッチな動きだったの

この子は小悪魔だなありささんにズボンを触られた達也は、慌ててそう口走る。あの麻里の娘だから男を惑わす血が流れているのだろうか。清楚な外見を保ちながらかつて慕っていた恩師を弄び始めるセーラー服少女に、私はそんな実感を抱く。姉さんもそうだが、女は化ける。と言うのは本当のようだ。恭子さんはベランダで脱がせてあげましょう。
デカチンを一生懸命お口でご奉仕

大陰唇に触れぬように慎重に手を動かしてなで続けている

さ、行きますよ。ああ外でなんて、嫌です。本当に出なきゃいけないのですか。結局観念して脱ぎ始めた達也を見て、私は改めて恭子さんを連れて行こうとしたが、恐らく覚悟は決めていても脚が竦んでしまうようだ。無理もない。こんな白昼に堂々と、誰に目撃されてもおかしくない開放されたベランダで、夫以外の人間に陵辱されようと言うのだから。往生際の悪い奥さんだなぁ。おい、何やってんだよ!その女は奴隷なんだから、首輪でも嵌めて引っ張ってやりゃいいのさ。夫婦揃ってデクノボウじゃあるまいし、なノロマじゃ埒が開きやしねえよ!そん。