ペニスを最奥まで受け入れた加奈に

太い肉棒の形をくっきりと浮かび上がらせたジャージの股間を

俺は夢にまで見た恋人の、初めてお目に掛かる裸身の美しさと淫らさに、目が釘付けになった。先端のピンクの蕾を指股に挟みながらゆっくりと片手で揉みしげる乳房は完璧な釣り鐘型をしていて、スレ。ダーな外見からは想像も付かない豊満さだった。そして真菜の股間には黒い字帯が縦筋にピッチリと貼り付いていたが、前部に開いた穴に挿入した数本の指をクチュクチュと淫靡に蠢かせながら、彼女はウットリと快感にだらしなく表情を緩めている。よく見ると真菜の女の部分にはあるべき黒い飾り毛の痕跡がなく、ご主人様に剃られてしまったらしかった。
痴漢列車の異名は伊達じゃなかった

  • 守は無意識のうちに肉棒を握っていた
  • ローションを渡されます
  • 乳首が少し怒ったような口調で言った光晴が

尻穴に仕込んだふはは、あげ、お前はどこが一番気持ちいいんだい?正直に恋人に教えてお真菜先生。…オシリ。この、どヘンタイつつ!!穴が開くほど凝視してしまった俺の目には1字帯のお尻の部分が膨らんで微妙に慄えているのもわかってしまった。この後すぐ俺も着けられてしまう、アナル調教用の特殊な形のバイブだ。真菜は1日中外すことの出来ない字帯のおかげで、最も強烈な性感帯のアナルを徹底的に調教され久美子様とひとみ様の従順なメスドレイに仕上げられてしまったのだ。真菜せんせーが、えっちを見せてくれてるんだよ。

 

股間をいじります

せんせーもハッスルしなきゃ。ひとみ、オクチでもえっち出来るんだうんちしたっていいんだよ、せんせー。ひ、ひとみ様っ!うわあくっつー!真菜も数限りなくイカされてしまったと言うひとみ様の、かわいらしいオクチのテクニックはとても小学生とは信じられない素晴らしさで、俺は快楽の悲鳴を上げるとついに決壊した尻穴からブリブリと汚物を噴出させてしまっていた。すると真菜も手指の動きを早め、イクウッと淫声を張り上げながら、ビューッと小水のように歓喜の潮を吹き上げていたのであ。ふははは、どうだいお前達。えっちな学校の先生にふさわしい格好だろう?アタシはね、小学校の時、お前みたいなロリコンのヘンタイ野郎にレイプされたんだよつつンタイばかりじゃないか…。全くお前ら学校の教師と来たら、薄汚いへ俺は久美子様のおぞましい過去の告白を聞かされながら、それどころではない強烈な拘束に魂まで奪われ、体を繋げられた真菜と2人で苦悶する。
濡れほころびてきた膣口に人差し指と中指を宛がった片桐は
光太郎の股間で膨み始めたモノを捕らえていたのだ
両手首を手錠で拘束され
ばかりであった。共にひとみ様と久美子様のドレイとして対面させられ、汚辱の歓びを極める痴態をお互いに晒してしまった俺達は、ご主人様。達に浴室で体を清められてから、つがいのドレイとして新しい生活を始める端緒にと、悪夢のような厳しい試練を与えられることになったのだ。まず久美子様によって、危険な薬物が注射器によって2人の腰に注入された。すると俺の股間は4発も抜かれてしまったにも関わらず、狂ったように強烈な勃起が治まらなくなったのだが、覚醒剤の一種で一晩中でも性交が可能になる性欲増進剤らしい。猛り狂うペニスの俺と真菜は獣のような後背位でドッキングさせられ、お互いの腰が絶対に離れないよう頑丈な革ベルトでガッチリ固定された。

 

チェリー色の乳首はすでに硬くしこっている状態だ

さらに互いの股間には帯が喰い込み、アナルに入り込んだ柔らかいが芯のある、刺激を強める刻みが入った特殊バイブが慄え。ねっていると言う淫らさだ。さらに2人の両手は繋いだ形で手錠を嵌められ、首輪も左右2箇所で連結された。それじゃ夜が明けるまでに帰っておいで。がんばってね、後背位で寸分も離れないように繋げられた全裸の俺達を例の公園に下ろせんせー。すと、久美子様とひとみ様は車で帰って行かれた。これから俺と真菜は協力して、ご主人様達の待つ家へと夜道を帰らねばならない。
すべてオナニーだ

肉棒を掴んだ

何とか立ち上がってヨチヨチと歩き始めると、俺の前になった真菜が夢見心地の甘い声を出した。だ、大ちゃん、素敵よ…ね、ねえ、又イッチャッても、いい?俺達は車の中で繋げられて抱き合っているだけで、早くも極めてしまっていた。俺にとっては初体験のアナルバイブの刺激が凄まじく、そのおかげで本当に腰が溶けてなくなってしまう程の快感が爆発していたが、オシリが一番気持ちいい、と告白した真菜もきっと同じ気持ちなのだろう。薬物で猛り狂う俺の男性自身を、彼女の発情した女の部分が優しくも強力に包み込んで、正に羽化登仙の桃源郷にいるような気分だった。そして夜とは言え野外に全裸で。した格好で放置された俺達は露出のスリルも加わって凄まじい興奮の中、一歩脚を動かすだけでたちまち弾けてしまいそうな悪魔の快楽に共にのたうち呻きながら、さほど遠くはないのに永遠の長さに感じられる夜道をトボトボと歩んで行く。