フレアスカートのなかでお尻を包んでいた薄布を剥ぎ

オーガズムが訪れる

本日は青蝶女学院ブラスバンド部の定期演奏会にお越し頂きましてありがとうございました。ここで、1年生のフルート奏者吉野まりあさんに校長先生と、まりあさんのお母様である本校職員吉野エリカ先生より、花束が贈呈されます。校長先生ですって1人で舞台に上がるものだとばかり思っていた私はビックリしましたが逃げ出すわけには参りません。いつものようにパリッとした高級スーツを着たダンディーな校長先生が、私をエスコートしに席までやって来られ2人で手を繋ぎステージへと向かうと場内は大きくよめき異様なムードに包まれました。ステージ上の視線を一身に集めていたまりあとソックリである母親の私が、学校の教員としては大胆過ぎる背中の開いたドレスを身にまとって、やはり学校の教員らしからぬ校長先生にエスコートされる姿に、皆さん目を疑われたのだろうと思います。

処女を喪失したいか

席まで迎えに来られた校長先生がヒソヒソと耳打ちされた言葉に、背筋を甘美な戦慄が走り抜けました。淫らな蝶になって、おイキなさい。ああ、も、もうダメ水を打ったように異様に静まり返った場内で、観衆の視線を痛いほど感じながらステージに向かう私の脚どりが不自然なまでにゆっくりであった。ことを、皆さんどのように思われたことでしょう。そして引き続きビデオを構えている主人は、まるで公認のカップル同然の私と校長先生のことを、どんな気持ちでファインダーに納めていたのでしょう。こんな衆人環視の中で歩かされる私に淫蝶と股鎖の責めはあまりにも甘美で、途中で2度絶頂を覚えていたのですからなかなかステージにたどり着けないのも無理からぬことでした。

 

パンスト越しにエロティックな感触の股間を撫でまわしているそれだけで幸音は性感をか

夫婦のセックスをと言われても早くも迎えた妻のオーガズムでした

おおっ!キレイ。ようやく到達したステージの正面から階段を上がると、場内は又一段とどよめき、私の晴れ姿を賞賛して下さる感嘆の声があちこちから聞こえました。そして花束を受け取るため正面にやって来たまりあは、母の目から見ても光り輝くばかりに美しく、私は感激で涙が溢れ前が見えなくなりました。吉野先生っ!芝居掛かった校長先生の大きな声が掛かったのは覚えています。ニッコリと微笑んだまりあに花束を渡して、会場が割れんばかりに万雷の拍手が鳴り響く中、私は体中がバラバラになるような強烈極まりないアクメの電流に撃たれて、ステージ上で無様に膝を折り下腹部を抑えてうずくまっていたのです。すぐに校長先生が助け起こして下さったので大事には至りませんでしたが、一生忘れないと思ったほどの物凄い絶頂で、私のドレスの中はおびただしい液体が溢れて冷たくなっておりました。

調教を開始した頃は性経験が乏しく緊張して固くなっていたのだ奥様はとても緊張して一瞬目が回られたご様子です。何心配はいりませ一旦会場のお客さんも引けた後、校長先生は私やまりあと一緒に、待っていた主人にあいさつに来られました。全く校長先生の大胆不敵ぶりには驚かされてばかりです。あなた大丈夫よ。予定通り校長先生とお話しに行って来るわ…まりあー!よろしくお願いします。ああ、私は何と罪深い女なのでしょう。こうして堂々と主人を裏切りさらにかわいい愛娘まで飢えた狼に差し出すようなマネをしてしまうなんて…校長先生の前で緊張し切りのまりあは、私に促されて消え入りそうな小声で頭を下げました。でも、もう私は蛇に睨まれた蛙も同然で、校長先生の望まれることをどうしても拒絶出来ないのです。
乳首を弄りながら4年前よりずいぶん量感を増した膨らみを実感しながらゆっくりと揉み
乳首を弄りながら4年前よりずいぶん量感を増した膨らみを実感しながらゆっくりと揉み

奴隷にしようってことになったわ

レイプされかかっているのは私なのだ今も官能の芯をジーッとくすぐって止まない淫蝶と、股間の前後を抉り立てる股鎖の呪縛が、私を標本にされた蝶のようにピンで繋ぎ止めているようでもありました。そしてそんな私をいいことに、校長先生はもう1人の昆虫採取人を連れて来られました。ところでご主人、実はうちの教頭も今日の演奏会にいたく感動したようでして…。いやはや本当に素晴らしい演奏会でした。教頭の山本です。も素晴らしかったですし、まりあさん奥様のお美しさも…。

下半身に注がれるが

こ、これはどうもありがとうございます。口下手な主人は、Eの立場の校長先生と教頭先生に恐縮しきりで、ぺこぺこと頭を下げています。まさか自分の妻と娘がこの2人にいかがわしい狙いを付けられているなどと、夢にも思ってはいない様子です。あなた、ごめんなさい私は胸が張り裂けそうな辛い思いになりましたが、愚直な主人が欺されていく姿を見ながら、妻として許されない気持ちが初めて芽生えるのを感じて愕然としました。そのきっかけになったのは、こんな時なのに股鎖の。おちんぽ。をいつの間にか食い千切らんばかりの勢いでギュッと喰い締め浅ましく歓びを貪ってしまっている、はしたない自分に気付いてしまった。乳首をこねられて