カメラであゆみのオナニーシーンを撮っている

下着を濡らすのがはっきりと感じ取れた

そして舞華は。ベンの後始末をしない言い付けは守ってるようだな。くっさい。学級委員が聞いて呆れるよね盛大に染みが付いたショーツを奪われた私は真っ赤になってうなだれてしまいます。超ミニにするのと、トイレで後始末をせず、彼女達に奪われるまで同じショーツをはき続けることが、この所ずっと私に出されている。命令でした。チェックされた時にきれいなショーツをはいていようものなら、ひどい。お仕置き。をされてしまうので、恥を忍んで命令に従うよりありませんでした。

舌をクリトリスに当てて皮の上からなぞるたび

うん、これはショ。だけじゃないなあ。舞華は染みで黄ばんだ白いショーツをクンクン匂って私に恥辱を味わわせながら、そんなことを言います。白状しろ。お前夜沢山オナっただろ。すっげえ女の臭いがするぞ。うわぁャラシ。さすがはえっち好きな智子ちゃんだよね智子と下の名前で呼ばれた私はますます恥辱を煽られ、火が噴き出そうな真っ赤な顔で懸命に否定します。そんなこと、しません。ふん、美人だからって取り澄ましやがって!あの薬はスッゲエ良く効く媚薬なんだよ。どスケベなお前が我慢出来るわけないだろうがっ!

 

肉棒の恍惚快感で美少年の裏孔が何かを欲しがるように

セックスをしていても子宮がキュンと震えて切ない快楽の予兆だけが美肉を振るわせて

私はウッと唇を噛みました。やはり昨日の放課後、彼女達に塗られてしまったクリームは、そんな嫌らしい薬だったのです。両乳首と、クリトリスに塗られた薬は物凄い効き目で、羞ずかしいくらいにピ。と3つの尖りがそそり立って戻らず、乳首に軽く触れただけでえっちな声が出てしまう有様でした。こんな事をしてたら下着がどんどん汚れてしまうと思っても私は羞ずかしい1人えっちが我慢出来なかったのです。ジーンと甘美に痺れたようになったえっちなオマメは私が気をやってしまっても、全然治まってくれませんでした。

まるでスケベマンコにそっくりじゃないかお風呂の中では何度も指を使ってしまいましたし、ベッドに入ってもモヤモヤしてまるで眠れず、どうしてもオナニーしてしまい、ウトウトしてはハッと気付くと胸と股間に手が伸びていて、とこんな状態が一晩中続いてしまったのです。そして、その疼きは今もまだ…。よし、今日もあの薬を塗ってやろう。夏記、文、お前らは乳首にだ。や、やめて…。どうした?効き目がなかったんなら、そんなにうろたえることはないだろ?学級委員さん…。あ、あの、オナニーしてしまいました…。嘘を付きやがったな!アンタたち、こんな嘘つきに遠慮はいらない。
てっきりレズ調教を受けるものと思っていた静香さんは驚き
てっきりレズ調教を受けるものと思っていた静香さんは驚き

巧とのセックスは

汗だくの下半身丸出しの女と手錠で繋がれた男にああ…。こうしていつものように私は、底意地の悪い3人組に弄ばれてしまうのでした。彼女達は私の反応を計算に入れて、タップリ羞恥心や屈辱を味わわせてから、結局は自分たちの思うがままに私をイジめるんです。それがわかっていても、人一倍羞ずかしがり屋の私にはどうすることも出来ませんでした。媚薬クリームのチューブを手にした夏記と文は、私の夏服セーラーのブラウスを脱がせてしまいます。するとブラジャーの着用を許されていない私の乳房がモロに露出してしまったのですが。

口と指の愛撫で緩んだおケツは

うわぁ、すんごいえっちぃ。おっぱいがパ。パンに膨らんで、乳首がコリコリじゃない!からかわれても、昨日から数え切れないくらい1人えっちに狂わねばならなかった私の体の欲情はとどまる事を知らず、3人組の視線を浴びるとますます先端部がググッとそそり立っていくような気がしました。そこを夏記と文の女の子らしい柔らかい指に摘れてしまうのは、もうたまりませ。ああっ!どうしたの、学級委員の智子さん。いきなりよがり泣きかしら?は、早くしてえっ!!キレイな顔してオナニーしまくりやがって、生意気なんだ。アナルの開口感に支配された